【未来区民図鑑】

藤田康子(ふじた・やすこ)

 

 

ニックネーム:やすこ、やっちゃん

 

生まれた日:1983年11月17日

 

出身地:大阪府岸和田市

 

出没地域:大阪府、福岡県、宮崎県

 

本籍地:大阪府岸和田市

 

言語:日本語、泉州弁

 

身長:171センチ

 

体重:ただいま増大中、秘密の数字♡

 

血液型:B

 

個性心理学の分類:さる

 

星座:さそり

 

好んでいるもの:多国籍なもの、美味しいもの、音楽、海外旅行、

 

特技:帳尻合わせ、情報検索、Twitterなどの読み漁り

 

スキル・経験:看護師、保健師、NPO法人代表理事、広報、リサーチ、新聞づくり

 

どうして未来区民になったか?:

雑多な人が集めてるのに”社会貢献”なんて言ってしまってることが面白かった。

そんなことが実現できたらすごいなと思っている。

 

 

未来区民としてやってみたいこと:

遠く離れてる自分が、自分の暮らしや仕事の中で限られた中で自分で何に興味がわいてる!

 


来歴・人物・エピソード:

 

◎幼稚園の時には、恋とかではなく意味はわからんけど、今の旦那さんのことがいつも目線の先にいた!

 

◎小6ではクラスのみんなで花火をした際に、打ち上げ花火があがるときに、筒がゆっくり倒れて、自分たちの方向に倒れてきた。地面と平行に出てくる花火をみんなでワーワーよけたのがめちゃくちゃ面白かった!

 

◎小学校の先生がナイスだった。

「教科書とか新聞に書いてるからって、それをそのまま信じるんやったら、勉強なんかやめてしまえ」

「そこをあーだこーだいうのが勉強や」それが面白かった。

 

◎中学受験した合格発表の次の日、父がなくなる。家族みんながすごく悲しむのをみて、自分の悲しみを感じず過ごしていた。ある日ブチっときこえて、急に涙がでたり不登校になったりする。

家族が心配するので家は出るが、学校には行かずプラプラして、本屋やCDショップで

考えて選ぶのはしょうもなかったけど、直観で「これ!」って手にとったものなら、自分の感覚を信じて触れられた。

 

◎高校生の時にはインドに。自分の今住んでるところだけが世界じゃないってことを知った。

しんどかった6年間だったが、そういうことを学んだ。

 

◎高3の3学期、急に復活すると予感して、その次の日から学校生活に復帰。

 

◎小2で10年後の自分にタイムカプセル。

浪人中にタイプカプセルあける。そしたら「看護婦さん」って書いてあった。

 

◎一浪して宮崎の大学の看護科へ。大阪の大学は偏差値が

なんとなく好きだった九州の大学を志望する。

宮崎に行ってみたらめっちゃくちゃいいところで、居心地がよかった。


 

家族:

夫、長男、次男、長女

 

おもな仕事:

障害福祉

NPO法人の代表

 

受賞歴:

◎大学は首席で卒業。(でもそんなこと書いても面白くないかなあ…)

◎母の運営していた施設を引継ぎ「頑張ったで賞」by自分

 

関連書籍:

◎「福祉での人のかかわりについて」「福祉と医療と教育」については勝手に未来に出版予定である。

 

外部リンク:

https://www.facebook.com/yasuko.fujita.3