十色〜toiro

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\親自身が自分の人生を幸せに生きる/

十色〜toiro

十色〜toiroの紹介
\親自身が自分の人生を幸せに生きる/
『不登校』が親子にとって 『悩み』ではなくなること。 それはこの一言につきると言っても過言ではないなーと私は思っています。 それが、子どもが自分の人生を幸せに生きることへ繋がる。   これは2人の子どもの不登校を通しての気づき。 そして今も自分自身のポンコツっぷりや日々の暮らしを通して、心からそう思います。   十人十色な人間の寄り集まった暮らし。 それが家族であり家庭。 縁あって親子になった人たちが 自分の人生を幸せに生きるためのきっかけや環境を作るお手伝いを【十色~toiro~】は行っていきます。
この企業が取り組んでいる社会問題

会社概要

設立年月日
事業内容 ●個別相談(十色セッション)
●親子の心をつなぐコミュニケーションCü〜くぅ~講座
●不登校おしゃべり会(交流・情報交換、ホッとしたり活かしあえる場作り)
●知り得た社会資源(子や親の学び場や居場所)のご紹介や繋ぎ
●親や子の学びや遊びの機会作り
【十色~toiro~を運営する人】 ●おやこのソーシャルワーカーしばちえ(柴田千恵)
 

<自己紹介>

長崎県生まれ。福岡市東区在住。 
社会福祉士/数秘&カラー®プレゼンター/色彩コミュニケーションアソシエーションカードファシリテーター

社会福祉協議会やデイサービスセンターで相談員としてトータル10年勤務。

仕事で人との関わりにやりがいを感じる一方、いつも同じ苦しさがぬぐえず、ある時「人の気持ちがわからない」ことに気付き愕然とする。

表向きは社会の役に立つ自分を演じながら、対人関係の不安や恐れを封じ込め自分を守る手段として、過食嘔吐を約20年採用してきた過去あり。

長男小2で不登校ライフ開始。子どもや自分、人の心のことをもっと理解したいと、一般社団法人クラウドナイン・エデュケーションが開催する「心をつなぐ人になるCü〜くぅ〜」講座に参加。

受講をきっかけに「気持ち」があることを実感し、初級~中級~上級まで学ぶ。学びの実践と、そのコミュニティで子育てシェアの環境を得る中、自分がより本来の自分に戻っていく喜びを実感。不登校が「悩み」ではなくなり、子どもがイキイキと生きる日常へと変化。
 
本人(親)という環境、小さな社会である家庭という環境を整えることが『悩む』状態からの解放と捉える。

不登校や子育てで苦しいと感じる状況にある人が、「悩む」から解放され、十人十色それぞれの幸福を感じて幸せに生きる親子が増える社会を目指す。

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